“かっこよくなりたい”がホストの原動力──大阪キタ『VANQUISH』一城悠の誇りと成長物語【独占取材】
公開日:2025/05/23
「かっこよくなりたい」──そんな純粋な思いが、ホストとしてのキャリアの原点だったと話すのが、大阪キタ・梅田のホストクラブ『VANQUISH』の一城悠(いちじょうゆう)さん。
トピック
「ホストを本気でやるならここ」──僕がVANQUISHを選んだ理由
まずは、ホストとしてのキャリアについて教えてください。
一城悠(いちじょうゆう):バイト含めてだいたい3年ほどになります。VANQUISHの決め手は?
一城悠:送迎です(笑)そもそもなぜホストの道に進まれたのでしょうか?
一城悠:昔から向いてるって言われていたんです。たしかにお酒のイメージで躊躇される方は多いですよね。
一城悠:そうですね。ノンアル営業も多いから、ホスト業界が良くなっている証拠じゃないかと!「かっこよくなりたい」がホストの原点
ホストにチャレンジしようと思ったのはお酒以外にも何かきっかけはあったのでしょうか?
一城悠:僕がホストを始めたのは一言で言うと、「かっこよくなりたい」から。一城さんが考える「かっこよさ」とはどんなものなのでしょうか?
一城悠:見た目だけじゃなくて、人としての所作とか、在り方も含めた「かっこよさ」です。言動も含めて魅力のある人間になりたいって思ってて。SNSでも「かっこいい男でありたい」といった投稿をたくさん拝見しました。
一城悠:よく見ていらっしゃる(笑)「悔しさ」が背中を押すエンジン
一城さんのSNSを拝見すると「悔しい」という言葉も頻繁にポストされている印象です。
一城悠:そうですね。僕、悔しさが一番の燃料なんです。人間関係と制度の両方が強い。だからVANQUISHは働きやすい
大切な仲間がいるとのことですが、VANQUISHはどんなお店ですか?
一城悠:年齢層が高めで落ち着いて優しい人が多いお店です。本当に素敵な関係性ですね。
一城悠:もちろんバカができる奴もいますよ(笑)VANQUISHで実際に働いてみて、「ここ、良いな」と思った制度や待遇ってありますか?
一城悠:初回バックですね。未経験の方にとって嬉しい仕組みですね!
一城悠:さらに指名料の半分も自分に入るんで、ちゃんと呼べば呼ぶほどリターンがある。稼げるというのは大事なことですもんね。
一城悠:本当にそう!現場の温度感を受け入れてくれる運営さんがいらっしゃるのはかなり心強いですね。
一城悠:そうですね。どうしても「これはこう」って凝り固まってしまうことってあると思うんです。理想の「かっこいい男」を目指して
お話をうかがっていると、ホストの仕事が本当に楽しいということが伝わってきます!
一城悠:ありがとうございます!ホストは楽しいです。自己成長を感じられる仕事なんですね。
一城悠:おっしゃる通りです。最後に今後の夢や目標があれば教えてください!
一城悠:かっこいい男になること!それに尽きます!本日は素敵なお話ありがとうございました!
一城悠:こちらこそありがとうございました!
※本記事は、2025年5月23日時点での取材内容をもとに構成しています。今後の制度やルールの変更により、一部内容が掲載当時と異なる可能性があります。