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オタクから歌舞伎町ホストに転生!草摩由希(そまゆき)が描く未来図【独占取材】

オタクから歌舞伎町ホストに転生!草摩由希(そまゆき)が描く未来図【独占取材】

ARTEMIS ECLIPSE 歌舞伎町ホスト 草摩由希(そうま ゆき)

公開日:2024/07/19


今話題のホストさんをご紹介する本シリーズ。

 

今回はホストクラブやボーイズバー、メンズコンカフェなどを経営する草摩由希(そうま ゆき)さんにインタビューをおこないました!

 

草摩由希さんは「そまゆき」の愛称でも知られ、2018年冬月グループでも輝かしい活躍を見せているホストさん。

 

さらには2007年にテレビの街頭インタビューに出演し、「童貞も守れない男に何も守れないんですよ」といった名言を生み出して一時ネットを沸かせた人物でもあります。

 

今回のインタビューでは、そんな掘れば掘るほど魅力が溢れる草摩由希さんに迫りました。

 

ホストの世界に魅了された理由やこれから目指す未来、さらには本サイト(体入ホスパラ)で求人を掲載している歌舞伎町のホストクラブ『ARTEMIS』と『ECLIPSE』についても語っていただいております。

 

ホストの世界に興味がある方、草摩由希さんを知りたい方、さらには草摩由希さんが運営メンバーを務めるホストクラブについて知りたい方など、すべての方に読んでいただきたい記事です!

草摩由希(そうま ゆき)さんのプロフィール

プロフィール画像

草摩由希(そうま ゆき)

業界歴
約11年(※2024年現在)
経歴
・2013年7月にオタクからホストへ転身
・着々と活躍するホストに
・2016年に冬月参戦
・Yggdrasill -Athena-(現Yggdrasill本店)に移籍
・2018年2月にARTEMISをオープン
・2022年11月に分店しECLIPSEをオープン

オタク以上に魅了されたのがホスト業界だった

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―草摩由希さんがホストを始めたきっかけや当時の想いを教えてください。

草摩由希:僕は新しいことに興味を持つタイプの人間なんです。

 

25歳でホストの世界に飛び込みましたが、その前はただのオタクでした。元々オタクの世界に飛び込んだのも、「面白そう」「世界観を知りたい」という興味が発端だったんです。

 

当時はオタクそのものが世間から良く思われていませんでしたが、だんだんと受け入れられ始め、オタク独特の文化が広がり始めた時期だったんですよね。その世界に魅了され、気づけばオタクの世界にどっぷりハマっていました。

 

そんな時に「ホストやってみない?」と誘われたんです。正直ホストの世界って全くわからなかったのですが、知らないホストの世界ってどんなものだろうと怖さよりも興味が勝ったんです。

 

面白いですよね。知らない世界に踏み込むきっかけって、日常に潜んでいるんですから。しかもホストの歌舞伎町とオタクの秋葉原は、山手線で見ても真反対。「見てみたい」という好奇心から体入(体験入店)に行きました。

 

―好奇心を持って飛び込んだホストの世界はいかがでしたか?

草摩由希:すぐにホストという世界や仕事に魅了されました。

 

もちろんイメージしていた通りのこともありましたが、それ以上にも若い男の子たちが夢というキラキラしたものを持っている世界だということを知ることができました。

 

「将来はこういうことをしたい」とホストを卒業した先に夢や目標を持って、それらに対して熱く語っている姿を見たんです。その光景を見てホストって良い業界だなと思いました。

 

それに男子校出身の僕にとって、男同士で高め合って競い合っていく世界が魅力的に感じたんです。秋葉がすべてだったのに、オタク以上にのめり込める世界を見つけてしまいましたね。

 

―今までいた世界にはない魅力がホストの世界にはたくさんあったのですね。

草摩由希:ええ。それにオタクはもともと得意な世界でした。中学生からパソコンやITに触れていたし、のめり込むと他が見えなくなるようなタイプの性格だから、オタクの世界は相性が良かったんです。

 

オタク界隈に自分のグループがあったし、イベントがあるときにはトップとしてメンバーを従える立場でした。特に不自由なく、自分が自由に好き勝手できるような世界で中心にいたんです。

 

だからこそ、本当にやりたいことや自分の成長を追うという一種の刺激はありませんでした。

 

そんな僕がホストの世界に飛び込んだらできないことだらけ。女の子と話してお酒を飲むなんて経験はほとんどないですし、元々お酒も強くない。

 

知らないことやできないことだらけの中で体当たりしながら成長していく。しかもそれを仲間と時には協力し、時には競い合う。

 

こんな魅力的な体験は僕の人生にはなかったから、このホストという業界で頑張っていきたいと思ったんです。

キラキラした子が夢を掴む環境を作りたかった

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―ホストになってからのご経歴を教えてください。

草摩由希:要点を掻い摘んで説明すると、2013年にホストになって、2015年にとくに大きな活躍を見せて爪痕を残し、2016年にYggdrasill -Athena-(現Yggdrasill本店)に移籍して冬月参戦。

 

その後2018年に独立して『ARTEMIS』を出店しています。ホストを始めて約5年で独立とホストクラブのオープンを実現することができました。

 

なお『ARTEMIS』のオープン後は、すぐに経営に専念するのではなく、まずは2年間キャストをしながら経営をしていました。

 

―それはなぜでしょうか?

草摩由希:これから育つキャストに活躍できている人の姿や背中を見せて、自分が活躍するイメージを描いてほしいと思ったからです。

 

人は見ていないもの、知らないものに対して、イメージを膨らませることができません。だからまず、お店の中核メンバーのひとりとしてやるべきことは、これからの子たちに活躍しているホストはこういう姿と実際に見せること。そこから従業員を育てようと思いました。

 

お店は全部僕が伸ばすからみんなは活躍ゼロでもOK。見て経験して学んでほしいというスタンスで、2年間キャストとしても走り続けました。

 

―現在はキャストを引退をされていますが、その決断のきっかけは何だったのでしょう?

草摩由希:育てるために見せてきたことが芽吹いてきたからです。

 

高額ボトルが卸される瞬間、パフォーマンスでホストが輝いている瞬間、締め日に仲間同士で高め合った末に全力を尽くす瞬間、一瞬一瞬の中でみんなの成長を感じることが増えていきました。

 

そして、その最終的な形として独力でしっかり活躍できる子たちも増えていったんです

 

その段階で僕はまず活躍の第一線の土俵からは一歩引いて「来月からは君たちがこの店の看板ホストとして大事なものをかけて高め合うんだよ」と成長できる環境を整えました。

 

当たり前ですがお店の中でも顔となれるようなホストは1人しかなれないわけです。そういうホストなれた人というのは、相当の努力をして力をつけて活躍していきます。

 

ただお店の中でも頭一つ抜けて活躍できている以外のホストも、より目立った活躍を目指して成長をしていくので、お店は自然と良い雰囲気になっていきます。

 

そうして士気が上がり、目立った活躍できるキャストがどんどん増えていったんです。その段階で僕は完全にキャストを引退することを決意しました。

 

―次世代へバトンを受け渡すことができたんですね。

草摩由希:はい。みんなが育っていく姿を見れるのは、僕にとっても嬉しい出来事ですよ。

 

それにホストの世界に飛び込んだ時に、キラキラした子たちが夢を掴めるような環境を自分だったら作れるんじゃないかといった漠然とした考えもありました。

 

現役時代、それこそ2店舗目のホストクラブに在籍していた時から、将来お店を持ちたいと思っていたんです。

 

まず自分のホストクラブを持つことができて、それにキャストの引退、すなわち次の子たちへバトンを引き渡すことができて、自分のやりたいことが叶っていったとも言えます。

 

―ホストが活躍できる環境づくりやお店を持ちたいと思った背景を詳しく教えてください。

草摩由希:実は1店舗目のホストクラブが入店から2ヶ月で閉店してしまったんです。ちょうどもっと力を入れて、ホストを頑張りたいなと思っていた矢先の出来事でした。

 

それに、入店してみると人を育てるよりもお金を稼ぐことを重視しており、その重圧や速度についていけず人がどんどん離れていました。

 

夢や野望を持ったキラキラした男の子たちが「ホストは時間の無駄だった」「ホストなんてやるもんじゃなかった」と口々にし、業界を後にしていったことに悔しさを覚えたんです。

 

その経験があったからこそ、夢や野望を持った子たちが輝ける環境を作りたい、それがホストクラブを持ちたいという考えに結びつきましたね。

 

だから僕がお店を立ち上げた時に大切にしたのは「人を育てる」「若い子がこれから自分のやりたいことを見つける」ということ。

 

男の子たちの貴重な時期・時間、その瞬間が無駄にならないように輝ける環境を作る、もし輝けなかったとしても成長の実感や自分の中の芯が見つかるといいなと。

 

そういった想いを持って『ARTEMIS』を立ち上げたんです。おかげさまでお店の規模はどんどん大きくなり分店し、『ARTEMIS』と『ECLIPSE』の2店舗を経営するに至っています。

「月」がテーマの店名に隠された想い

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―両店のテーマ・コンセプトを教えてください。

草摩由希:2店舗とも月をテーマにしています。お月さまって必ず地球の前を回っているんですが、ずっと同じ面を地球に向けて回っているんです。

 

どこから見ても同じ方向だから、月の裏側は肉眼では見えません。宇宙飛行士しか見えない景色なんです。

 

これってホストにも言えて、ホストの成功の先に待っている景色は死ぬ気で追い求めた人にしか見られないんです。

 

新人でホストを始めたときに活躍している自分をイメージされるかもしれませんが、実際にそれが叶うと想像以上の景色が広がっていますよ。現に僕もその景色を見たひとりです。

 

その感動や経験を踏まえて、これからは従業員たちと一緒に見たことのない景色を見たいという願いを込めて『ARTEMIS』と名付けました。当時のキャッチフレーズは「月の裏側、見たことある?」でした。

 

『ECLIPSE』はそんな『ARTEMIS』を食う存在。ECLIPSEという言葉には「月食」という意味があるんです。

 

―パフォーマンスの「月の裏側に近づきました」といったフレーズもそれらが由来ですか?

草摩由希:裏話をすると、1つ目は果てしない旅路だけど、誰も見たことのない景色に一歩一歩近づいてるという意味。2つ目はどんなお酒であれ、みんなで着実な一歩を踏み出しているという意味。

 

この2つの想いを込めて「月の裏側に近づきました」と言うようにしています

 

それにパフォーマンスって結構似たり寄ったり。でもみんな同じである必要はないと思ったんです。

 

マイクを握ってる時間は自分のもので、せっかくだから普段はお客様、従業員に伝えていないことを伝えてほしいです。だからこそ記憶に残る貴重な時間になると思います。

 

自分なりの出だしを作ることで「この人は何を言うんだろう」と、より期待感も高まりますね。

 

ただ、このパフォーマンスをみんなに伝えた時は「この人何言っているんだろう」といった雰囲気はありました。

 

でも毎回言っていたら定番になりました。今ではみんなで「せーの」で言えるくらいになりなりましたよ。

草摩由希が考える目に見える活躍よりも大事な「目に見えないもの」

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―経営者として教育を考える上で、重視しているものはありますか?

草摩由希:僕は仕事を通して成長していくうえで、目に見える活躍だけを大事にしてほしいわけではありません。

 

抽象的ですが、目に見えないような出来事に触れて、理解して成長することこそが本物だと思います。利己的ではなく誰かのために思考と行動ができる人間ですね。

 

そもそもホストクラブっていうのは、誰かのための仕事だと思っています。広く言えば、すべての女性のための仕事。

 

誰かのために生まれた、広がった仕事だからこそ、利己的な人間になるのではなく誰かのために熱くなれる人になってほしいなと思っています。

 

―学校では教わらない大事な考えですね。

草摩由希:もちろん、目に見えるものが全てと考える人を否定するわけではありません。これは僕のマインドであり、さらに言えばこのお店で働く大きな魅力のひとつかなと思います。

 

特に組織を大きくしていくうえでは、自分のことだけを考えていたら大きくならないんです。僕は2店舗目のホストクラブでそれを経験しました。自分のことだけを中心に考えていたからバラバラになってしまったんです。

 

組織がまとまるためには、みんながお互いのためを思って一緒に仲間としてやっていくのが大事なんだと強く感じました。

 

『ARTEMIS』や『ECLIPSE』はそういった教育を土台に敷いているホストクラブです。だからこそ、ここで育った子たちが10年後20年後、ホストではない外の業界で働いたとしても負けない強い男の子であれと願っています。

 

全員を完璧に活躍させることは不可能だとしても、どの業界でも通用する人間に育てることはできると思っています。彼らをどの環境でも羽ばたけるようにしたいんです。

 

―教育、活躍、本質、草摩由希さんがきっかけや影響を受けたものはありますか?

草摩由希:『星の王子さま』という僕の好きな作品でも同様のことが書いてあります。大人は目に見える活躍しか見ない、子供はもっと何か本質的なところ見てるけど大人になったら変わっちゃうよねって。

 

これってホストの仕事にも通じることがあって。女の子自身のことを理解しているホストって強いなって。

 

僕のポストで一番バズった投稿でも言っていますが、目に見える活躍で表せるものではなくその人自身のパーソナルな部分のほうが大事なんですよね。

 

女の子はたしかにお客様です。でも人対人。だからパーソナルは大事なことなんです。

 

僕は「とくに応援してくれるってどんな子?」という質問に、「~円使ってくれて」という最初に自慢が出てくるホストには負けたことがありません

 

そもそも「どんな子?」ってそういう話じゃないですからね。ホストというフィルターを通して女の子のステータスを聞いているのではなく、何が好きなのか、どんなの子なのかといった質問をしているわけですから。

 

―パーソナルな部分も目に見えないことですね。

草摩由希:その通りです。ホストで活躍することだけを考えて目先の活躍だけを追っても、5年後10年後、違う世界に飛び込んだ時に通用しません。

 

これは大学受験に似ているかもしれませんね。大学受験でもみんな偏差値しか見えていないと思います。学歴社会が根強かったのでしょうがないこと。

 

ただ偏差値が高いからってその学校が必ずしも自分にとって良い環境とは限りません。自分のやりたいことができる環境でなければ、良い大学生活は送れないですよね。

 

目に見える活躍っていうのは指標としてはとても優秀ではあるんですけど、大事なものを見落としがちなのかなと考えますね。

 

僕はそれを踏まえて、人間として大事なことを学べるお店にしたいと思っています。そのため定期的に開催しているセミナーもこういった内容が中心です。

ARTEMISとECLIPSEのこれから

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―草摩由希さんが考える活躍できるホストの特徴を教えてください。

草摩由希自分の考えをちゃんと持っているっていうのは活躍できる要素の1つだと思います。

 

ホストクラブって自分の世界をちゃんと作って提供する仕事。自分が持つ世界がブレていたらダメなんですよね。

 

「俺はこうしていきたい」「これは良いと思う」「これはだめだと思う」という自分の考えをちゃんと持っている人間っていうのは、やっぱりホストとして強いなと思います。

 

―芯を持っていると成功しやすいということですね。

草摩由希:そうですね。ただ、行動の部分で言うと受け身であることは悪いことではありませんよ

 

そもそも個人個人がそんなに深く関わり合わないような環境のほうが多いと思うんですよ。

 

会社や学校でも体裁を気にして、本当に思っていることをみんなで言い合えるような環境ってあまりないんじゃないかと。守りに入っちゃいますよね。

 

でもホストクラブはお互いが思っていることを言い合える環境だから、打ち解ける上で受身でもちゃんと考えを持っている、それを言える子が多いなと思いますね。

 

僕のお店では、相手のことをちゃんと考えるということを前提にして、各個人が成長していけるようにしています。

 

―ちなみに各店舗、どんな方が向いていますか?

草摩由希:『ARTEMIS』は自分のペースで育っていけるようなお店を探している人に向いてます。自己表現が得意でなくても大丈夫ですし、丁寧に仕事を教えます。

 

対して『ECLIPSE』は自分の多様性を追い求めて唯一無二のかっこよさを追求したい人に向いています。ガンガン自分を試したい子、自己表現がしたい子に合っていると思いますよ。だから自由ですね。

 

こうしてみてみると真逆で面白いですよね。

 

―最後に両店舗の今後の展望をお聞かせください。

草摩由希:『ARTEMIS』に関しては、これから新しい未経験の子たちを育てていきたいと思っています。未経験の子を活躍できるキャストや看板キャストになるよう丁寧に育てようという計画です。

 

ビジョンとしては、1年後には1看板キャストと呼ばれるようなホストを生み出していきたいですね。

 

『ECLIPSE』はビルが1年半から2年くらいで改装すると聞いているので、そのタイミングで拡大移転をしたいと従業員と話しています。

 

今は箱が約80坪で分店して従業員が半分になってもうすぐ1年半~2年経過しますが、そろそろ分店前の規模に戻して大きな箱で頑張りたいなと。

 

それぞれのあり方を目指して従業員と同じ方向を見て頑張っていきます!

 

―今後がますます楽しみですね!本日は素敵なお話ありがとうございました!

草摩由希:ありがとうございました!


※本記事は、2024年7月19日時点での取材内容をもとに構成しています。今後の制度やルールの変更により、一部内容が掲載当時と異なる可能性があります。

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お店情報

店舗名
ECLIPSE
エクリプス
エリア
東京都・歌舞伎町
営業時間
  • 1部 19:00〜00:00
定休日
毎週火曜日、月末
1日の平均
来客数
100名以上
SNS
電話番号
(お店)
03-6233-7482
アクセス
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-2-8第2ウィザードセブンビル7F
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